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Kon-Nichi-Ha!更新はRの気まぐれだよ!
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ふひひひぃいぃいい

不安定あある/R/中條莉緒

Author:不安定あある/R/中條莉緒
うーん


誰カー

人生たのし

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2011/04/25
ぼんやりしちゃうわ②
【アンタの可愛い掌腫らして果実に充てるみたいに咬み痕点てたいの】
彼女は常にあたしの少し後ろを歩いていた。
あたしの友達の友達で、色が白くて、あたしより背が少し小さめで、長めの黒髪で巻き毛で、もしかしたらあたしより一つか二つ年上かもしれない、でも多分同い年なんじゃないかなぁ。
あたしは赤いラインの入ったセーラー襟の黒いパーカーに、赤いベルトの付いた黒いショートパンツ、赤と黒のニーソックスにリボン編み上げのヒールシューズ。
彼女はグレーのジャケットに淡いブルーのブラウス、ふんわり膨らんだ膝下丈の黒いスカート、細い黒いリボンの付いているグレーのタイツに、黒いボタンの付いているオフホワイトのストラップシューズ。
待って待って、と声を掛けられて振り向いた。
目にゴミが入っちゃった、少し座って良い?と言われて、あたしは目線だけで、いいよ、と応えて、平らな白い石に2人で腰掛けた。
彼女は疲れているみたいだった。あたしが早足で歩き過ぎたのかもしれない。
ALICE and the PIRATESのスカートだね、って彼女のスカートを見ながら言ったら、でもピアスはPUTUMAYOだよ、って髪を耳にかけて見せてくれた。それは無視して、ゴミ取れそうかって聞いたら、どうすれば取れるかなぁ痛いよぉって。
ああそうだ、つねって?とあたしに左手(多分左。あたしが左側、彼女が右側に座っていた、はず。)を差し出す彼女。欠伸でもしろよ、って返すあたし。バカじゃねぇの、とかも言ったかも。
ちょっと考え込んで右頬をムニムニ触り始めた彼女を、可愛いと思いながらも腹立たしいとも思ったあたしは、右手で彼女の左頬をペチンと叩いた。
痛いとか酷いとかピーピー言っていたが、拍子に出た涙と共に瞼をゴシゴシしていたらゴミが取れたらしい。
頬の痛みは未だ残っているだろうに、あたしに有り難うと言ってきた。
彼女に目を合わせないで(小さくバカって言ってたかもしれない)、歩き始めた。
彼女は何も言わずにあたしについてくる。…って鮮明に覚えてることはこんな感じなんだけど、そのよく知らん女の子(あたしの友達に置いていかれたらしい)と、遺跡みたいになってるだだっ広な工場の廃墟に閉じ込められて(あたしは散歩してて道に迷ったっぽい)、どうにか脱出しなきゃ!って夢を見たのですよ。
あたし的にはただの友達の友達って認識で、名前すら知らん感じだったが、彼女はあたしをちゃんと知り合いだと認識していて、携帯電話の番号も知っていた。
一回あたしが独りで建物調べ始めて彼女とはぐれた時に、携帯電話に電話したのに電波が届いてなくて云々置いてかないでよって泣きながら言われて、なんでお前あたしの番号知ってるんだよ、っつったら、交換したじゃんアドレスも!!って言われて、してねぇよバカ、みたいな。
彼女に対して何故かずっと辛辣で、結局脱出出来ない儘目が覚めちゃったんだけど、目覚めてから、もっと優しくしたげりゃ良かったなぁと思いました。彼女が誰かは知らん。
なんか名前名乗ってたけどちゃんと聞いてなかったです。本名は名字がよくある感じで、下の名前はアイドルみたいな感じだった気がする。くるみちゃんとかまりあちゃんとかそんな感じ。あだ名がもっと所帯染みてる感じで…なんだっけなぁまあ良いや。

呆れる:心身の疲労。疲れてたのは私より彼女だねw
閉じ込められる:なにかに束縛されている気持だったり思うようにならない状態。
イライラする:吐き出したい愚痴や不満、満たされない欲求があるのやも。
もっかい遭いたいー。


【メロディーフラッグ】
この間見た夢、
何処か外国の下町にやってきた私(十代前半くらい)と兄(二十代前半くらい)は(ちなみに二人ともその外国出身で他の町から引っ越してきた)、
地味で狭いけれどもそこそこお洒落な商店街というか小路(雑貨屋とか鞄屋とかがあった)にやってきて、
人の好いおじいさんが営むお洋服屋さんで兄さんは働き始めて、
私もお手伝いをさせてもらってた。
その商店街には野良猫が沢山居て、お店の人の飼い猫も沢山居て、
猫どうしも人どうしも猫と人間も良い関係で暮らしていた。
親猫を亡くした山吹色の小さい仔猫が居て、
おうちに連れて行きたいって兄さんに言ったら、いいよ連れて帰ろうって言ってくれて、
目が覚めた。
兄さんはバンプオブチキンの人だったwなんでw
あたしは長い髪を三つ編みにしていてフランダースの犬のネロみたいな格好だけど黒い服、
兄さんはレトロなミリタリーコートに細身のグレーのズボン、
2人ともお揃いのキャスケット帽を被っていて、
あたしは紅色、兄さんは紺色だった。

仔猫:愛情を求めているしるし、愛されたい、守られたいといったような。にゃー!
洋服屋:周囲からどう見られているか、よい評価を得たいという気持。にゃー!
此処ももう一度行きたいー。



中途半端群
・お花見の約束をしていた。歌舞伎町方面出口を探して居るうちに目黒まで到達。なんか建物に入る。儀礼的な学会の子供会に遭遇、高校の同級生を発見。悪知恵働かして潜入してるらしい。
マグカップの絵を描いている時にその会の先生に声かけられる。以前に一度だけ中学校舎でやった子供会に出た。あの時は割りばし細工とかしたっけ。輪ゴムで鉄砲みたいな。昔の友人の女の子二人に声かけられる。優しくて可愛いまんまの二人だった。宗教っぽい書類に真剣だった。
知ってる子にに遭遇。此処で暮らしているらしい。目的は不明。頑張り次第で通貨のような価値が溜まり、家具とかが買えるらしい。一緒に過ごし始める。
無茶するなと明るく声かけられてる。私は事情がよくわかってないっぽい。「こいつダイニングテーブルとか買ってんの。お前ら二人ダイニングテーブル座ってるとか面白い。」家具の並びはベッドさえあれば取り敢えず十分みたいな流れだった。僕の手を引いてその子は他愛のない話をいっぱいした。バットエンドフラグびんびん。

・以前私に運命の恋をしたと言ってくれた男の人が居た。怖い人たちに追われていて人生終わりそうだったので、涙声で頑張って彼に電話する。
仕事中にも関わらず助けに来てくれ、取り敢えず仕事先のオフィスに匿ってもらうことに。
もう家にも帰れない。
別の人間として暫らくは彼の家に匿ってもらうことに。
これから家事とか覚えてお嫁さんにしてくれたらいいなぁ。喜んでくれるかなぁと思ったり。

・元々教育機関とか施設みたいな所に居て、
集団誘拐されたけどなんとか抜け出て逃げた。十円玉三枚。まつり展示。兄さんこれでごあいさつ。魔物の部下の女性、白着物、列。お手本見て同じ順序で食事。魔物が仲間に入りたがるくだりもあるアトラクション。計算ミスで途中脱落。今魔物の部下の頭たまご茹でられた。食っちゃった。性的にほばく。保護者がわり預かってくれるんですか。えっ。弟と駄菓子屋。祖母と靴屋。




【アンタの自意識過剰さを、犯して燃して棄てちゃおう。】
昨日見た夢、私は特殊な専門職学校(日本じゃない?デカいキャンパス。)の生徒さん。中性的だけど男。
黒髪?赤メッシュ、パンクで露出多めでクールキャラ通してて浮き気味。通常Rよりちょっと長身。
色んな科がある学校で私は実務的な科ではなく、美術系の科に所属。演劇か歌か踊りか、取り敢えず身表現系。特化してるジャンルで、中性的なのかな?
その学校の学園祭みたいなイベントは、何らかの形で参加しなければならない決まりがあって、青い春してるグループは企画練って楽しそうに準備してる。っていうか明るい校風なのでそういうグループばっか。
私は学年で浮いてるはぐれ組の抱き合わせに組み込まれて、「何でも良いけどダルいのは勘弁だぜ」的なことを煙草吹かしながら脚組んで言ってるw(何故か黒革ショートパンツ+編上ハイヒールニーハイブーツ)
その抱き合わせのグループメンバーは私、理系科男子(仮にAとしよう、声小さい)、理系科女子(B、高飛車)、体育系科男子(C、ウザ絡み)、美術科男子(D、天然)、文系科女子(E、見た目はリア友、暗い)の6人。
ウザ絡みのC男がノリノリで、「未だ練習する時間あるから何かステージやろうぜ云々」って提案。
「なんか良いねー俺照明とか演出とかやりたい云々」と天然D彦。
「具体的じゃないわ貴方たち何が出来るの?私はヴァイオリンが得意云々」と高飛車B美。
B美に詰め寄られてクラシックギターが趣味だと告白する、声の小さいA之。
じゃあオレ太鼓系やってみたい云々とC男が言う。
B美とC男に、おとなしいE香は歌えと言われる。
熱いノリがウザかったので「じゃあ俺は宣伝とか補佐とかするわ~」って逃れようとしたが、私(俺か)は踊ることになる。
質の高いクラシックギターとヴァイオリンの演奏に力強いリズムを伴奏に、フラメンコが踊れるってんで、真面目にやろう感が出てくる俺。
E香は一言も発さないまま無理矢理歌担当にされて気の毒だなーと思い、カラオケに連れてってみたらゴツいライブ向きの歌い方では無かったが上手かったので益々真面目にやらなくちゃ感な俺。
癪だなーと思いつつ、練習を通じてなんとなくグループメンバーと仲良くなる俺。D彦とは美術系の会話とかもして、一番親しくなる。ちょっと俺は彼に恋愛感情を覚えてる。
イベント前日リハーサル、E香が来ない。リハーサル後、俺はE香に呼び出される。
E香の部屋で悩み相談なのか愚痴なのか、うだうだE香の話を聞かされる。人前で自分の意志じゃないことするの嫌、よく知らない人とライブなんて失敗したら私は傷つくし、そもそもプレッシャーでしんどい、こんなことに巻き込まれて迷惑、とかそんなノリのこと、云々。
なんかうまく書けないし細かく覚えてないんだけど、まぁ正論っちゃ正論かなーって感じのことを彼女は多分言ってて、今まで言えなかったことを俺にやっとぶちまけてて、可哀想にも思ったけどなんか無性に腹も立って、本当はぶん殴りたくなってたけど、取り敢えず話を聞くだけ聞いて、酒なのか薬なのか只の気分なのか情緒不安定な彼女を寝かしつけて、俺はソファーで寝た。
朝になったら彼女は頑張って行くって決心したみたいで(真面目ちゃん気質らしく)、でも身体が意志に追い付いてなくて、ゲーゲートイレで吐いてた。
面倒くせーなーと思いながら「絶対行くから待ってて」って言われたので暫く待ってたが、
無理そうだし、何より超々ムカつく大嫌いコイツなんなん女然としやがってこの女なんでこんなに腹立つんだろう面倒な女ムカつきで胃に穴空きそう嫌なヤツ頭を便器に突っ込んで窒息死させたい着飾った服切り刻んでやりたい良い子ちゃん苛々するぐちゃぐちゃにしたい云々、
みたいに、本当に憎らしくなってきたんで、
嘲笑とドアを蹴る音を彼女に残して、独りで会場に向かうことにした。
ら、目が覚めた。

学園祭:学校生活のイメージ。ひどいザマwリアルに大学の学園祭に行ったことないしなw
ステージ:自信が持てて周囲や異性から注目・好感度アップの暗示。でも成功したかなステージw
友人:その本人への気持や関係がストレートに表れるか、私自身の一面。窒息死させたいとか思ってないからね多分ww穏やかじゃないw



もうなんか、面倒なんで、
面白い夢がいっぱい見れたらそれで良いやー^ω^
問題は覚えてるかどうかだなw
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