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ふひひひぃいぃいい

不安定あある/R/中條莉緒

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2011/07/09
・以下、生温いです・
さんざ方々回ってきた二人だったが、此処んとこは専ら、浅草の奥山に身を据えている。
界隈にゃちょいと不愉快な連中も居るっちゃあ居るけれども、周りの人達は善い人ばかりだ。
凌雲閣を直ぐに見に行ける処に、芝居小屋として拵えてある長屋の片隅に暮らしてる。
少女の通り名は胡蝶、連れは松風。芸は売るけれども身体は売らない、いつの頃からか一処に居て、とんと自然に一対で在る様に成っている。
胡蝶にとって松風は長いこと年上に見えて居たのだが、なんだかこのごろじゃ同じ歳の頃どうしの様に感じられてきた。胡蝶が松風にそう告げると、お前は最近色っぽく成ってきたからな、と、髪を撫でられた。
浅薄なこと云わないで頂戴からかうな、薄桃色を表情に匂わす胡蝶を見て、未だ未だおぼこい娘だな、と松風は笑った。
胡蝶は悪戯をする貌の綺麗な腕を捕まえて、整った顔に浮かべた涼しい笑みを見上げて、オンナであるアタシより余程コイツのが妖艶だわ、と思った。
「年頃に成ったからって何だっての、アタシはずっとアンタと居られりゃそれで良いのさ」、口には出さなかったが、そんな意を含んだ目で胡蝶は彼に訴えておいた。
ふたりきりの旅芸人に、或る日道連れがひとり加わった。弁財天様の池の近くに突っ伏していた、身の回りの記憶を喪って居て何許とも身寄りが無いという頼りなげな少女…儚げな優美さを醸す彼女に、胡蝶は桜花と名付けた。
-美しい花の蜜で、時たま発作の出るお前の憂鬱症も治るかもしれないな-アンタって奴は、気障なことが平然と口を衝くもんだねぇ!-
そんな調子で楽しげに掛け合う二人に小声で桜花が呟いた、
-松兄様が纏う芳しい風が無いと、蝶姉様は私のうだるような甘い薫に倒れておしまいよ。-
桜花はそういった気取った言い回しの似合う女であった。痩身ながら少女にしては身丈が有り、控えめながらも頭の回転が早く、淡い桜色の似合う甘やかな雰囲気でよく微笑んだ。それに並べると胡蝶は濃い紅の似合う活き活きとした色目、態度は大きくともかなりの小柄であり、気っ風は好かったが多少子供っぽい面も持ち合わせていた。そんな胡蝶を桜花が慕い、また桜花を胡蝶が可愛がる光景は、独特な空間であった。
すっきりとした晴天の昼下がり、骨董品が並んだ露店の連なる市を三人で視歩いて抜けた処に、あんまり良い気味のしない大きなバラック小屋が現れた。
今まで目に付かなかったのを不思議に思いつつ、どうやらこちらでも骨董品を扱っていると見えて興味を沸かせる佇まいであった。別段桜花は関心を起こしたと見えて、何かにとり憑かれたように先陣を切って中に勇み足。戸惑いつつも桜花を追おうとする胡蝶の足元の覚束なさを気遣って、松風は護衛をする様な身構えをした。
バラック小屋の中は埃っぽく、所々危うげな足場。一応商店が並んでいる様ではあったが、お世辞にも見目の麗しいとは云えない乱雑な並べたかたで時代を感じるよく判らぬガラクタ、どれもこれも使用感のある仏具の類、見たことの無い生き物の剥製や見慣れた生き物の一部分、服を着ていなかったり手足や首の無い大小様々なお人形…といった調子の物々が地べただったり崩れそうな棚だったりひびの入ったガラスケェスに控えていた。
何故だか身体が重く冷たいようで眩暈を覚えた胡蝶は、松風に支えられながら足を何とか進めた。重たい身体の外から脳内が突如嫌な予感に襲われて、息を絶え絶え桜花を捜して走りだした。直ぐ様彼女を制止する松風。小さい躯を抱えられながら、叫んだ。
-あの子は何処!あの子を捜して!アタシの桜花!-
少し歩くと遠目から、造花と活き人形を無秩序に置き捨ててある店の角に桜花を見捉えた。
追いかけた先に火種が見え、小さな炎があがった。桜花の身を案じて近づこうとした胡蝶を松風が羽交い締める。
-…アイツが火をつけたところが見えた-
-嘘つかないで頂戴!!-
-置いていこう…今すぐ此処を出るんだ-
-なんでそんなこと言うのさ!!!-
混乱した胡蝶の目にはまた暫く趣味の悪い売り物ばかりが目に入って、よく見るとナメクジやら蜘蛛やら百足やらが沢山這っていて、いよいよ倒れそうな胡蝶を松風は無理矢理連れ出そうとした時、
随分遠くの対角線上に、泣いてしゃがんでいる桜花の姿を確認した。
そのことを胡蝶に告げると、胡蝶は涙声で桜花の名前を叫んだ。桜花はぼろぼろと涙を零しながら胡蝶の腕に飛び込んできた。胡蝶は自分より背の高い桜花を、結び止めようとするかのように、強く抱き締めた。
何処にこんな人数が潜んでいたのだろうか、商店の店番達が二人に徐々に近づいて来た。警戒をする松風を余所に、商人達は声を揃えて桜花を褒め称え始めた。
-成功!成功!-
-仲間入り!仲間入り!-
威圧的に連なる声が大きくなり、桜花は居たたまれないような身震いをして胡蝶を突き飛ばし、走り去った。商店の人達は桜花に指先を向け笑い転げ始めた。桜花を追いかけようとした胡蝶を抱え上げ松風は出口に向かって走り出す。
-可厭!下ろして!あの子が!!-
胡蝶の声が耳に入ると商人達はピタリと笑うのを止め、遠ざかる二人の姿を一斉に睨んだ。
-あいつらは全員禍者だ、人間じゃない-
-だってあの子…あの子は!私の腕に飛び込んできたのに!!泣いていたのに!-
翌日、あのバラック小屋は無くなっていた。
-アタシ、魔に魅入られたのかしら、アタシはあの子が好きだったけど、あの子はアタシを殺そうとしたのかしら-
胡蝶は泣き腫らした目を見開いて、袖口をぎゅっと掴んで、其の場所へ、ゆっくりと言葉を溢した。
-…アイツは誠にお前を好いていたと思う、だからお前を突き飛ばしたんだ。…己には解る。-
松風の紡いだ言葉の意味がよく判らず、尚且つ遠くを見据えている松風の目に圧され、アンタはアタシを置いてかないで、と小声で言う胡蝶。
-己は何処にも行かないさ。…己を置いてくのはお前だ。-
嗚呼。
在りし日の記憶、幼い娘、ひとりきりの幼いアタシ、アタシの手を引いたのは、この男の手では無かったか。変わらず今に至まで、こんなにアタシが大きくなるまで、アタシの手を変わらず引いてくれていたのは。
-…酷い…。-
アタシのこの先の人生なんて棄っちゃって構わぬ次第。好いたモノと居られるならば、ずっと手を握っていられるならば、惜しいものなんか何も無いのに。
…っていう夢を見たんだ。
痒い!
こんな夢見でカラダが休まるかってんだよ!!遣る瀬ないったらありゃあしないよ!!てやんでい!!どうせならパンデモニウムで横暴を(大分違う)!
目開いてから間髪入れず携帯電話にがっつりメモメモしました。
安っぽい小説やら映画やらみたいな夢を視ることに定評のあるわたくしですが、
此処まで随分しっかりとした記憶心地を持ち帰ったのは初めてやも(ちょいちょい白黒だったけど)。
夢に出てきたリアルには居ない人物(人じゃないっぽいけど)の名前をしっかり覚えてるなんてっててー。
目線、私=胡蝶です。
胡蝶・松風・桜花なんて艶やかなスリーマンセルだね。
私って和風な中二病なのだろうか。
堪忍して欲しいで侯。
抱締・触の感覚後味が、あんまりにリアルで切ない起床でござんした。
何か摂取したかなーと心当たりに上がった映画雨月物語は、思えば戦国時代でござる…。
凌雲閣があったってことは関東大震災より前ってことだよな大正か明治か。
でも全体的に昭和っぽかった気がする。でも戦前くらい。
個人的に不忍池には秘密探偵モノ的な意味で死体の在りどころなイメージがあるもんでして、
がっつり禍モノフラグ。
そういえば禍モノって云い方はいつかジャパニーズホラーでお女中さんがしてて洒落乙じゃのぅと思っておった。
恋愛モノや情緒モノと認識した作品が、「ホラー」って分類分けされてて違和感を覚えること多々(スペイン映画はサスペンスだと思ったら恋愛ってなっててウケる)。
ドメスティックはホラーと似て非なる、ですしね。
ジャパニーズホラーはしっとりと、禍禍しててもヒューマンドラマだと思う。
着信アリとか観て「なんだ此れ切ない!ただの感動モノ!」って感涙したら連れにドン引きされたので、
ホラー映画鑑賞会とか独りで遣る瀬ない気分に浸れるに違いないんだ。
存外普通に「ヒューマンドラマ!」とか謳ってる映画のが怖いんじゃないかしら。
救い難い話は好みです。
どうせ酔うなら誰も幸せに成れない終演を。

§

図書館の席に座ったら何故だか薔薇系の香水の薫りがして、
たいへん居心地は良かったのだが、腑抜けて愉しく本を読んでしまったよ。
ポム×ショコラ×シュクル(←俺のフレグランス)と薔薇とか、珍しく朝飯抜きした身には堪えましたわ。
…空腹圧すのは大体自分のせいだな。
モグモグもぐもぐmgmg。
デリケートに好きして、頬杖をついて憂てたら手首がボキッって音たてて(←カッコいい清々しい音)ガクンってなって、
乙女チックモードから通常やさぐれモードにシフトチェンジ(軌道修正?)しやしたイェーイ。
ぱふゅーむ、と少女時代をMP3プレイヤーに入れましたー(あんまり聴いてないけれども)、
新しいMP3プレイヤーはストロベリーチョコレート色なんよー。
他の色もミントチョコ、チョコブラウン、ホワイトチョコでチョコチョコしてて可愛かった。
お腹空いてきた。
暑い暑い云いつつ熱いお茶をズズズー。
クーラーで身体を壊すより茹だるほうがマシなのだ。
美味しいのだけれどもショコラティエのショコラ・ド・ブランシュ、気持悪くなりそうで飲むに至らず。
ディズニーの曲(映画でなくパークのアトラクションやショー曲、あとはアレンジ曲)ばかり聴いておるので華やか騒々しいです、ちと莫迦っぽい。
ヒトが視てなきゃ踊っちゃいそう系の(クラブではなくダンスホールかタブラオなのだぞ)。
あとは割と海の中か海沿いか船の上な気分。
昔懐かし軽音部での私のイメージソングはアリエル曲だったが、実はリトルマーメイドをフルでしっかり見たことないんだぜ、
私は泡になる人魚姫が好きなんだよ。
マーメイドラグーンは好きよ…はんなり。
泡になる前提で歌ってたわけだから良いんだけど、バッドフラグびんびん歌唱だったそうです(でもむしろ王子殺しそうとも云われた。嫌な人魚姫だ)。
必ずーあなたのーお側にー!(なんでも旧歌詞が好き)ひとりぼっちアカペラがお似合い。
基本ディズニーはクラシックサウンドトラック厨でミュージカル的シーンが好きで、話は原作が神なのだ。
源流話しか知らなくて(←残酷なグリム童話とか云われちゃう系)、人様と童話認識が違ってること多々だが…(ハッピーエンドの寓話なんて要らないのだ)。
ノンタンとか図録とかは読んでたよ!検索能力が小さい頃から歪んでただけだよ!
えっとぉ、アンデルセンとO・ヘンリーが好きかなぁ(←ぶりっこ声で脳内再生してくれ)。まじでまじで。
日本の童話こそは民話も怪談もごっちゃ煮で植わってるので酷です、いっしょくたに美しい光景を思い浮べて赤と黒でございますゴー、トゥ、ヘル。
なんでも濁っちゃうのはご愛敬なのファック。
暫くカラオケボックスに行く機会が無しに今に至っているので、
俺リズム音痴ぶっ通しつつミュージカル調だったり演歌気味調再発とかなってそうというか、
落ち着きが無かったり様子が可笑しくはなりそう。
喋るノリも可笑しくてね、最近。
ナチュラルハイドカーン!又はしずしずお嬢発音又は出来得る限りジェスチャア寡黙押し通しー。
どうせ地声が不明な人間ですよーい、コミュニケーション怖いよぅ。
浅草にあるミュゼ(場所調べとらん)の招待状がサンパティックな一文と共に私の元に届いたので、
如何なるタイミングで向かおうかのう、と思惑(色々ほっつき歩きたくなっちゃうので)中。
二人行けるらしいが、独りで序で序で、朝から晩まで久しぶりに盛り場(江戸明治的な意味で)、サンスーシしようかしらん。
忙しい時期とかも考えて行動せんとしてもっていうか行楽地ぞねー混むけん、ってことで早く行こうか遅く行こうか。
あえて溶けちゃいそうな陽気にセルフエステティック(←発汗に於いて)も良いき。
で、意味も無しに五薀盛苦、惚けて横暴に憂鬱、泣いて帰ってくるわけでございますね、わかります!ばたーん。
あ、奥山あたり凌雲閣在ったあたり不忍池あたりなぞるべきなのかしらね恐ろしす。
全然やるべきこと進まないでありんす。
脳内只管レトロなんだけれども、書き綴らなくては成らない論題は、超ナウいんですよぉ。
試験やぶわぁい。
如何し様。
続きから悪乗りオマケ。
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2011/05/11
レトロなベルト付きの深紺色セーラー服が制服、
中学校高学年か高校低学年。
クラスの総合授業の延長か、学芸会か、なんか発表の会議または練習中。
時代劇かなんかをやろうかという話になり、
剣道のなんたらジュニア選手な細身小柄のクラスメイトの殺陣のお相手に何故かなることに。
教えられた通りになんとかこなせそうな雰囲気。
その女の子は忙しいしクールだしでクラスで浮き気味。
あたしはリアルと同じで中ぶらりん。
掃除当番、人集まらずあたし含めふたりぼっちで教室清掃。
相方は中学来のリア友なカッコイイお姉さんなNちゃん。
ホウキで掃くため机移動させるときに或る席にかかっていた防災頭巾に見覚えがあるような気がしたが誰のか迄は思い出せなかった。
二人しかいない掃除当番は窓から外を眺める。
校庭は異様にだだっ広くて、アーバンコートでも砂地でもない。
Nちゃんが校庭の端の林で妖怪を見つけたとか言って、詳しく聞こうとしたらはぐらかされた。
例の剣道少女の机の横に彼女の稽古道具がかかってるのに気付いた。
「学校帰りに練習するためにわざわざ持ってきたのに忘れたんだ。困ってるかな、気分悪いじゃんね、私達気付いちゃって。届け先も判らないのにさ。」なんて、
剣道少女と仲の良くない彼女が、唇尖らせながらも心配する言い種が好いなと思った。
本当に夢じゃない現実で高校生くらいから彼女の言い種が好いなって思ってた。今ごろ何してるのかな。
Nちゃんは、女の子は恋愛対象外なの、って言ってた。
それはあたしに向けて言ったわけじゃないんだけど、それであたしは逆に安心して彼女を見つめやすくなって。
そもそも恋愛感情というものがよく判ってないあたしには杞憂する必要はなくて、
ただ、よく喋ってよく笑って、とにかく明るくて快活な彼女のことが好きで、
ただ単に好いな、って思ってて。
さばさばしてる彼女には女友達より男友達が多くて、
そういうところを見ると全然悪くないその男友達に少しだけ嫌悪感が芽生えて、
少し経つと直ぐ忘れちゃって多少自己嫌悪になって。
別に彼女と私は親友って程では無かったんだとは思うのだけれども、
愚痴だって悪口だって戯れ言だって独り言だって、
彼女が紡ぐ言葉なら何でも聞いてて苦じゃ無かった。好きだった。
厭味も素直な言い種で厭味じゃないような気がして心地よかった。
でっていうw

§

うー眠れない~4時過ぎた~涙だけなら宵ってか明にかけて乙女全開な気もしないでもないが鼻かみすぎて痛いwダサいw
マドモアゼルはよよよ…と泣くべきだよな嗚咽じゃだめだよなw
独りになると意味も無く割と泣くので別に良いんですが、
頭や喉が痛くなるほど泣くなんて二十代の女は頻繁にやっちゃ格好つかないと思うぞあたし(家族同居なので煩く無いようタオルで口を抑えてますw)。
別に格好つけて見せる相手も居ないから良いか~へへへ…ぐすん。
ああ、大分落ち着いてきたけど目が冴えちゃった。
テンションピーク時に変なところ自傷行為して早くも後悔タイムである、地味に痛いぜ…何歳だ私は…。
無目的で泣き喚いたり自虐したりって実は崇高だったりするのかな、なんて。
自分ながら自分が可笑しいのは承知してますハイ、でもどうしよーもないんだもの理由が無いんだから。
あー喉乾いた茉莉花茶ゴキュゴキュ(ここも楚々と飲むべきである)。
薬余分服役衝動は我慢、そういや何年経っても薬飲み込むの超下手です。
普段なら別に良いんだけどさー、明日は不安満々なわけ、
ただでさえ挙動不審なのに寝不足で情緒不安定状態じゃ何やらかすやら(既にちょっとやらかし済みである)!
口突けないなら良いけど泣き出しちゃったらどうしようw残る度胸ねぇよw逆に躁状態だったら饒舌イケるかなwうぇwうぇw
おえ…、げほ、うん。
別に今考えたり思ったり感じたりしなくていいものが抽象的に浮かんでモヤモヤする度に自分が情けなくなる(毎度のこと)。
現実逃避は得意なようで苦手でもある、だっていつも真面目に意識を浮き世で働かせてるわけじゃないもーん。
どうしようもなく怠惰で余計なことしいで難儀で軽い自分に嫌気がさすけど棄っちゃえはしないし私が可愛がってやんなきゃとも思う、対外関係下手くそだし。
人付き合い面倒くさい、ポジティブな意味も含めて。
ふと思い出して好意のあまり、意味もなく淋しくなったり苦しくなったり苛々・悶々憎々…云々、
それでいてどうしたいとかどうできるとか判らないならいっそのこと出会わなかったほうが良かったのかななんて少し考えて辛くなる(大それたことじゃないけど)。
たらればは似合わないのに、お莫迦なんだから。
「本当に嫌いな人」が居ない自分が面倒くさい。
アイゾウモヨウ。
適当、が出来ないと本当しんどいので馬鹿馬鹿しいと思われるだろうけど制約は必須。
キャパが広いのか狭いのか、本当にダリィ。
厭厭厭。
ヤダァもうヤダ。ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい。
こんなんでごめんなさい。ヤダ。ごめん。
浮き世?嗚呼、C'est magnifique!
嘘は吐くなよ。
大嫌い!大好き!
本当だもん、気持ち悪い。
あたしって本当はAセクでいたいのかな。
なんでこんなにプラトニックで駄々っ子なの。
嫌な奴、あたし。
2011/05/02
あれは大正後期くらいのことでありましょうか、
私はとある屋敷の、いわゆるじゃじゃ馬お嬢様な少女でございました。
お転婆な私がどういう因果か、
屋敷の離れで過ごしている生真面目な書生の青年と恋に落ちます。
初めは兄としてなり妹としてなり慕い合っていた私たちでございますが、
私にさる高貴な家柄の男性との縁談が持ち上がった頃合いから、お互いの気持ちに気付いたのでした。
生真面目な書生は世話になった家に恩を仇で返すことに良心を傷めながらも、
私をさる男の手から奪いて郷里になり何処か見知らぬ土地になり連れ出す決意をし、
私は元来情熱的な質でございましたので最早ふたりで死に急ぐも辞さぬ心持ちでありました。
少ない荷物を纏めていざ行かんと自室の部屋を出たら、私は義母に見つかってしまいました。
色々な気持ちが沸き上がり気を失いそうになりましたが、
彼女を突飛ばしてでも走って振り切ろうと思ったその時、彼女は私の頬を撫で、鍵を手渡しました。
町外れにある倉庫の鍵です。暫く隠れて良い塩梅に遠方を目指しなさいと言うのです。
ってここで何故かあたしは夢を見てるんだと気付いたw
やべーどうしよ取り敢えずあの兄ちゃんとこ向かわなきゃとアワアワしつつも流れに乗るw
明晰夢を見ている体の夢なのか、自分で夢の展開を作るには至らず、
始終頭の中は不毛にグルグルw
書生さんと合流して倉庫に隠れたけれども、ああ、こんな未来ある青年の人生をあたしみたいなのが潰してしまって…と凹んでしまい、ラブロマンスイチャイチャは出来ずw
遠方の街に繰り出したら時代が遡っちゃったのか田舎だからなのか江戸の町民的格好の人ばかりで、ちょいとハイカラなあたし達は浮く浮くw
↓大体こんな感じだったような。
001_convert_20110507015817.jpg
まるで廓抜けレベルの追っ手に捕まりそうになったり、労働者団体が山賊に襲われてるのに巻き込まれたり、嗚呼もうこれだから夢って面倒だわ!とか言いながら書生さんと大わらわw
偽名使って取り敢えず宿で二人で落ち着いていたら、
大学の友人が普段の私服で現れて、「いったん教室で授業受けてる夢にでもしなよー」って言ってくるw
「やだ私この人と逃げ切らなくちゃいけないから無理!」って言ったら、
「行っておいでよ、この夢の目標が僕と逃げることって決まったわけじゃないし。段々雲行きも怪しくなってきたから、安全なところに君には居てほしい。」って書生さんが言って。
でも貴方の身が危ないかもじゃんかー!って私は反論したけど、彼は私に接吻をして、生き延びてねって私を突き放したら、
私はいつもの私服で大学の教室の椅子に座っていた。
いつもの友人たちの様子が少し変で、嗚呼もうこれだから夢は!って思ったw
教室の外には逃走中のハンターみたいな背広+サングラス姿になった追っ手たちがw
なんか私を殺す的な事態になってて、やべぇやべぇ言う私に、「だって夢じゃん」って言うドライな友人たちw
取り敢えず一般の女子大生だよーって感じに友人たちに囲まれながら薬局に入り追っ手たちの目線から外れようと心がける私w
リアルな薬局の商品や値札や広告を眺めながら「夢って判ってるのってなんか怖い!不安!」って涙目な私w
殺されたら目が覚めるのかなー痛いとか思うのかなー殺されて目が覚めなかったらどうしようーてかなるべくなら殺されたくないwって涙ながらに友人に喚いてたら追っ手に見つかったw
やっぱり友人は「たかが夢だ、問題ない」とドライな反応w
でもあたしは殺されたくないからなるべく時間を稼ごうと抵抗を続けるw
追っ手があたしのSuicaを粉々にしたとき(私は山手線に乗って逃げようとしたw)、
「あれ、私のこの夢はコイツらから逃げることが正しいのか?もしかしたら殺されるのが正しいの?っていうか書生さんと逃げるべきだったよね?なんであたしは独りで逃げて来ちゃったの?あたしどうしたら良いの?おい誰か教えてよ!!もうやだ気持ち悪い!!」
って怒鳴ったら目が覚めたw
もうやだ怖いw超中途半端な明晰夢なんだろーけどもう明晰夢見たいなんて言いませんwやだやだw
なんか普通に夢だって気付かなかったら流されるがままにその設定で(若しくは急に設定が変わっても)違和感なく進んでいけるじゃん、
夢だって判ってると状況判断が半端に冷静になるし色々考えちゃってなんかもーどうして良いかわからず怖いって感じだったw
シチュエーションが悪かったんだろうけどw
なんかいつも私の夢ってこんなノリだしなwふうw
ってか夢に目標だとか正しいだとか、やらなきゃいけないことってあるのか?w
夢から覚めたときに「あ、やり残してきた」って思うことが頻繁にあるからついやらなきゃいけないことをしなきゃって思っちゃう。
二度同じ世界の夢を見れた試しが無いからチャンスは一回だけ!って感じでw
でも前見た夢の設定で再び夢を見たら、やっぱり私は慌てるんだろうなw
あー怖い怖いw
今回の夢のお屋敷にはなんとなく、幼い頃父方の祖父母と、諸々の縁が切れる前に行ったであろうリッチな建物とお庭の面影があって。私には一応お嬢様様な血が流れてるのですがワケあって我が家は貧乏庶民なう、でも幸せだ、と理解しつつも、我が家を厭んだ親戚に対する憎悪やら嫉妬やら、忘却の先にある郷愁やら憧憬やら、そういう気持ちで作った景色なんだなぁと夢の中で把握w
書生さんはお勉強熱心でおとなしいながらも人当たりが良くて爽やかな気性で、背はあまり高くなく細身で中性的な印象で綺麗な女性のような手をしていて、地味で陰鬱な雰囲気ながらも美青年で、しかし性格というか考え方というかもっと漠然とした精神的なところに少し私に通じるものがあって、直ぐに「ああ、私はこの人みたいに成りたかったんだ」って思ったw無意識下で〈こう在りたかった自分〉を自らのベターハーフとして駆け落ち相手にあてがうなんて偏屈なナルシストだなー私wと夢の中で呆れたw
言うまでもなく夢の中の私は多分理想化された私で(夢だって気付いちゃってからは付加価値の無いただの私になっちゃったけどw)、至極健康的なお転婆で、でも女らしい黒く長い髪が白い健全な装いに似合いで(いつまで引きずるんだって感じだけど長い髪は私には国粋主義で居る価値のあった日本の象徴であり、1から10まで真っ白い服は私には纏う権利が無いから)、考え方にいじけた所が無いから真面目な書生と真摯に向き合えて(リアル生活だと本当に良い人を恋愛対象にするってついつい比べて自分を卑下しちゃって凄い苦手)、若々しく決断力や感情が少し前のめり位に明るくて(ほんとはヘタレでネクラで本年言うのが下手くそなんすよ!)、羨ましいったら無いな。というふうに、成り代わった自分を姿見で見ながら、夢の中で欝った次第でありますw
ああヤダヤダwある意味内省?w良い歳して悪い夢(?)に翻弄されるだなんてw勘弁なのだわw
友人出てきたくだりでも、普段の私の自覚してる嫌なものの考え方々反映したんだろうなぁって感じたところがあって欝ったw
追っ手は多分、私がガキの頃から今に至ってもずっと嫌いな「ザ・大人」って感じの人種でw大人に苦手意識ってか嫌悪感を覚え続けるかぎり、私はガキのまんまなんだよなぁと凹んだがやっぱり嫌な奴らだと思ったし気持ち悪いし怖かったw
題名つけるとしたら何かなw「自己同一性」とか?w
しんどw
取り敢えず私は妄想ででもお転婆少女な自分と生真面目青年な自分を犯して汚して辱めて苛めて苛めて苛めて苛めて苛めて苛め抜いて、
自分を恨むことにします。

§

とまぁダルい夢見で5月1日はダルい休日過ごしてて、
体調不良がネックでなんにもしなかったら精神疲弊してもやっぱり身体はあんまり疲れなかったみたい+身体の不調で痛くて落ち着かずベッドで泣き散らしても眠れず気付けば午前5時だよーw
ワイン、血液増剤、頭痛薬、消化器炎症抑薬、総合鎮痛剤を飲んで且つ寝不足で玉姫様じゃ救いがたいキンコンカンー、
やっぱり間違えた厨二病状態だw不正解w
今日は王子様です、マフィアでもヤクザでもニュートラルならず者でもありません!
チャラいけど悪魔で王子ですん、姫と魔女子と絡んできますひゃほー。
状況不明ですねw
そして写真撮るとか言うて撮られたくないコンディションとかw化粧のノリ悪いこと必至、そしてガラも悪いw
バーン!
明日はピーマン嫌いな白薔薇ちゃんとの念願のお散歩デートっ!!in憧れの洋館っ!
テンション上がるわー!
最近オツムも元気も無くて残念仕様なのですが、
頑張って健全な心意気で生きますww
努力もしないで自己嫌悪で足踏みだなんて情けないわな流石は負暗諦あある!(←やだなこの当て字w)
ってかやりたいこと決めること追い付いてないよw体たらく過ぎるよw
気付けば黄金週間な気もしないでもないw
愉しみで吐きそうwうぇwうぇw
やりたいことあるって良いねw
考えなきゃ堅実に生きていかれなさそうなことは考えてないけどw
優先順位は若気の至り順で正解だよねw急にくたばるやも判らぬしw
人を愛でて、自然を愛でて、浮き世を愛でて、
苦しみさえも愛でて消滅していけたら良いと投げ得る私の全てw
冷静さは常に欠いているwむしろ夢の中のほうが冷静w
美しい耳鳴り、陽気な動悸、軽快な痙攣w
少し横になろうw
冷や汗が退かないww
なんか楽しくなってきたウフフw

2011/04/25
【アンタの可愛い掌腫らして果実に充てるみたいに咬み痕点てたいの】
彼女は常にあたしの少し後ろを歩いていた。
あたしの友達の友達で、色が白くて、あたしより背が少し小さめで、長めの黒髪で巻き毛で、もしかしたらあたしより一つか二つ年上かもしれない、でも多分同い年なんじゃないかなぁ。
あたしは赤いラインの入ったセーラー襟の黒いパーカーに、赤いベルトの付いた黒いショートパンツ、赤と黒のニーソックスにリボン編み上げのヒールシューズ。
彼女はグレーのジャケットに淡いブルーのブラウス、ふんわり膨らんだ膝下丈の黒いスカート、細い黒いリボンの付いているグレーのタイツに、黒いボタンの付いているオフホワイトのストラップシューズ。
待って待って、と声を掛けられて振り向いた。
目にゴミが入っちゃった、少し座って良い?と言われて、あたしは目線だけで、いいよ、と応えて、平らな白い石に2人で腰掛けた。
彼女は疲れているみたいだった。あたしが早足で歩き過ぎたのかもしれない。
ALICE and the PIRATESのスカートだね、って彼女のスカートを見ながら言ったら、でもピアスはPUTUMAYOだよ、って髪を耳にかけて見せてくれた。それは無視して、ゴミ取れそうかって聞いたら、どうすれば取れるかなぁ痛いよぉって。
ああそうだ、つねって?とあたしに左手(多分左。あたしが左側、彼女が右側に座っていた、はず。)を差し出す彼女。欠伸でもしろよ、って返すあたし。バカじゃねぇの、とかも言ったかも。
ちょっと考え込んで右頬をムニムニ触り始めた彼女を、可愛いと思いながらも腹立たしいとも思ったあたしは、右手で彼女の左頬をペチンと叩いた。
痛いとか酷いとかピーピー言っていたが、拍子に出た涙と共に瞼をゴシゴシしていたらゴミが取れたらしい。
頬の痛みは未だ残っているだろうに、あたしに有り難うと言ってきた。
彼女に目を合わせないで(小さくバカって言ってたかもしれない)、歩き始めた。
彼女は何も言わずにあたしについてくる。…って鮮明に覚えてることはこんな感じなんだけど、そのよく知らん女の子(あたしの友達に置いていかれたらしい)と、遺跡みたいになってるだだっ広な工場の廃墟に閉じ込められて(あたしは散歩してて道に迷ったっぽい)、どうにか脱出しなきゃ!って夢を見たのですよ。
あたし的にはただの友達の友達って認識で、名前すら知らん感じだったが、彼女はあたしをちゃんと知り合いだと認識していて、携帯電話の番号も知っていた。
一回あたしが独りで建物調べ始めて彼女とはぐれた時に、携帯電話に電話したのに電波が届いてなくて云々置いてかないでよって泣きながら言われて、なんでお前あたしの番号知ってるんだよ、っつったら、交換したじゃんアドレスも!!って言われて、してねぇよバカ、みたいな。
彼女に対して何故かずっと辛辣で、結局脱出出来ない儘目が覚めちゃったんだけど、目覚めてから、もっと優しくしたげりゃ良かったなぁと思いました。彼女が誰かは知らん。
なんか名前名乗ってたけどちゃんと聞いてなかったです。本名は名字がよくある感じで、下の名前はアイドルみたいな感じだった気がする。くるみちゃんとかまりあちゃんとかそんな感じ。あだ名がもっと所帯染みてる感じで…なんだっけなぁまあ良いや。

呆れる:心身の疲労。疲れてたのは私より彼女だねw
閉じ込められる:なにかに束縛されている気持だったり思うようにならない状態。
イライラする:吐き出したい愚痴や不満、満たされない欲求があるのやも。
もっかい遭いたいー。


【メロディーフラッグ】
この間見た夢、
何処か外国の下町にやってきた私(十代前半くらい)と兄(二十代前半くらい)は(ちなみに二人ともその外国出身で他の町から引っ越してきた)、
地味で狭いけれどもそこそこお洒落な商店街というか小路(雑貨屋とか鞄屋とかがあった)にやってきて、
人の好いおじいさんが営むお洋服屋さんで兄さんは働き始めて、
私もお手伝いをさせてもらってた。
その商店街には野良猫が沢山居て、お店の人の飼い猫も沢山居て、
猫どうしも人どうしも猫と人間も良い関係で暮らしていた。
親猫を亡くした山吹色の小さい仔猫が居て、
おうちに連れて行きたいって兄さんに言ったら、いいよ連れて帰ろうって言ってくれて、
目が覚めた。
兄さんはバンプオブチキンの人だったwなんでw
あたしは長い髪を三つ編みにしていてフランダースの犬のネロみたいな格好だけど黒い服、
兄さんはレトロなミリタリーコートに細身のグレーのズボン、
2人ともお揃いのキャスケット帽を被っていて、
あたしは紅色、兄さんは紺色だった。

仔猫:愛情を求めているしるし、愛されたい、守られたいといったような。にゃー!
洋服屋:周囲からどう見られているか、よい評価を得たいという気持。にゃー!
此処ももう一度行きたいー。



中途半端群
・お花見の約束をしていた。歌舞伎町方面出口を探して居るうちに目黒まで到達。なんか建物に入る。儀礼的な学会の子供会に遭遇、高校の同級生を発見。悪知恵働かして潜入してるらしい。
マグカップの絵を描いている時にその会の先生に声かけられる。以前に一度だけ中学校舎でやった子供会に出た。あの時は割りばし細工とかしたっけ。輪ゴムで鉄砲みたいな。昔の友人の女の子二人に声かけられる。優しくて可愛いまんまの二人だった。宗教っぽい書類に真剣だった。
知ってる子にに遭遇。此処で暮らしているらしい。目的は不明。頑張り次第で通貨のような価値が溜まり、家具とかが買えるらしい。一緒に過ごし始める。
無茶するなと明るく声かけられてる。私は事情がよくわかってないっぽい。「こいつダイニングテーブルとか買ってんの。お前ら二人ダイニングテーブル座ってるとか面白い。」家具の並びはベッドさえあれば取り敢えず十分みたいな流れだった。僕の手を引いてその子は他愛のない話をいっぱいした。バットエンドフラグびんびん。

・以前私に運命の恋をしたと言ってくれた男の人が居た。怖い人たちに追われていて人生終わりそうだったので、涙声で頑張って彼に電話する。
仕事中にも関わらず助けに来てくれ、取り敢えず仕事先のオフィスに匿ってもらうことに。
もう家にも帰れない。
別の人間として暫らくは彼の家に匿ってもらうことに。
これから家事とか覚えてお嫁さんにしてくれたらいいなぁ。喜んでくれるかなぁと思ったり。

・元々教育機関とか施設みたいな所に居て、
集団誘拐されたけどなんとか抜け出て逃げた。十円玉三枚。まつり展示。兄さんこれでごあいさつ。魔物の部下の女性、白着物、列。お手本見て同じ順序で食事。魔物が仲間に入りたがるくだりもあるアトラクション。計算ミスで途中脱落。今魔物の部下の頭たまご茹でられた。食っちゃった。性的にほばく。保護者がわり預かってくれるんですか。えっ。弟と駄菓子屋。祖母と靴屋。




【アンタの自意識過剰さを、犯して燃して棄てちゃおう。】
昨日見た夢、私は特殊な専門職学校(日本じゃない?デカいキャンパス。)の生徒さん。中性的だけど男。
黒髪?赤メッシュ、パンクで露出多めでクールキャラ通してて浮き気味。通常Rよりちょっと長身。
色んな科がある学校で私は実務的な科ではなく、美術系の科に所属。演劇か歌か踊りか、取り敢えず身表現系。特化してるジャンルで、中性的なのかな?
その学校の学園祭みたいなイベントは、何らかの形で参加しなければならない決まりがあって、青い春してるグループは企画練って楽しそうに準備してる。っていうか明るい校風なのでそういうグループばっか。
私は学年で浮いてるはぐれ組の抱き合わせに組み込まれて、「何でも良いけどダルいのは勘弁だぜ」的なことを煙草吹かしながら脚組んで言ってるw(何故か黒革ショートパンツ+編上ハイヒールニーハイブーツ)
その抱き合わせのグループメンバーは私、理系科男子(仮にAとしよう、声小さい)、理系科女子(B、高飛車)、体育系科男子(C、ウザ絡み)、美術科男子(D、天然)、文系科女子(E、見た目はリア友、暗い)の6人。
ウザ絡みのC男がノリノリで、「未だ練習する時間あるから何かステージやろうぜ云々」って提案。
「なんか良いねー俺照明とか演出とかやりたい云々」と天然D彦。
「具体的じゃないわ貴方たち何が出来るの?私はヴァイオリンが得意云々」と高飛車B美。
B美に詰め寄られてクラシックギターが趣味だと告白する、声の小さいA之。
じゃあオレ太鼓系やってみたい云々とC男が言う。
B美とC男に、おとなしいE香は歌えと言われる。
熱いノリがウザかったので「じゃあ俺は宣伝とか補佐とかするわ~」って逃れようとしたが、私(俺か)は踊ることになる。
質の高いクラシックギターとヴァイオリンの演奏に力強いリズムを伴奏に、フラメンコが踊れるってんで、真面目にやろう感が出てくる俺。
E香は一言も発さないまま無理矢理歌担当にされて気の毒だなーと思い、カラオケに連れてってみたらゴツいライブ向きの歌い方では無かったが上手かったので益々真面目にやらなくちゃ感な俺。
癪だなーと思いつつ、練習を通じてなんとなくグループメンバーと仲良くなる俺。D彦とは美術系の会話とかもして、一番親しくなる。ちょっと俺は彼に恋愛感情を覚えてる。
イベント前日リハーサル、E香が来ない。リハーサル後、俺はE香に呼び出される。
E香の部屋で悩み相談なのか愚痴なのか、うだうだE香の話を聞かされる。人前で自分の意志じゃないことするの嫌、よく知らない人とライブなんて失敗したら私は傷つくし、そもそもプレッシャーでしんどい、こんなことに巻き込まれて迷惑、とかそんなノリのこと、云々。
なんかうまく書けないし細かく覚えてないんだけど、まぁ正論っちゃ正論かなーって感じのことを彼女は多分言ってて、今まで言えなかったことを俺にやっとぶちまけてて、可哀想にも思ったけどなんか無性に腹も立って、本当はぶん殴りたくなってたけど、取り敢えず話を聞くだけ聞いて、酒なのか薬なのか只の気分なのか情緒不安定な彼女を寝かしつけて、俺はソファーで寝た。
朝になったら彼女は頑張って行くって決心したみたいで(真面目ちゃん気質らしく)、でも身体が意志に追い付いてなくて、ゲーゲートイレで吐いてた。
面倒くせーなーと思いながら「絶対行くから待ってて」って言われたので暫く待ってたが、
無理そうだし、何より超々ムカつく大嫌いコイツなんなん女然としやがってこの女なんでこんなに腹立つんだろう面倒な女ムカつきで胃に穴空きそう嫌なヤツ頭を便器に突っ込んで窒息死させたい着飾った服切り刻んでやりたい良い子ちゃん苛々するぐちゃぐちゃにしたい云々、
みたいに、本当に憎らしくなってきたんで、
嘲笑とドアを蹴る音を彼女に残して、独りで会場に向かうことにした。
ら、目が覚めた。

学園祭:学校生活のイメージ。ひどいザマwリアルに大学の学園祭に行ったことないしなw
ステージ:自信が持てて周囲や異性から注目・好感度アップの暗示。でも成功したかなステージw
友人:その本人への気持や関係がストレートに表れるか、私自身の一面。窒息死させたいとか思ってないからね多分ww穏やかじゃないw



もうなんか、面倒なんで、
面白い夢がいっぱい見れたらそれで良いやー^ω^
問題は覚えてるかどうかだなw
2011/04/25
夢整理、取り敢えず2010版。こういうときブログって楽だな。
珊瑚ちゃんが夢に題名付けるといいって言ってて可愛かったから題名つけようと。
まぁ思いつかず大体その時のブログ記事タイトルまんまだがw

【いつの頃からか】
金の巻毛の天使みたいな美少女に、貴方の目玉頂戴な、と言われたのです。
夢の中で眉一つ動かさず僕は、おひとつどうぞ、と返答しました。
その後どうなったかは、憶えていないのですけれども。

キーワード
異常者…悩み事、心配事、不安定な心が異常者となって現れる。従っちゃったから、安定したココロは要らないんだな僕的にはw
知らない人…私が憧れ求めている人か、私の欠点や改善すべき一面が彼女に強調されている。どっちもアリだなw
キーワードって難しいなあ


【軸のブレたヴァージニティ。】
恐れ多くもこの前、新垣結○様(ガッキーね)と駆け落ちする夢を視てしまいました。別にファンであるとか、特別好きだとか、最近出演作品を見たとか言うわけでもないので不思議なのですが。
時代は恐らく昭和初期、
彼女の主演映画について本人交え、映画会社員と和中折衷な部屋での打ち合わせ風景。
僕はその映画会社の下っぱで、あまり綺麗な仕事をして来なかった我が会社に、ちゃんとした事務所のついた彼女が絡むのを不穏に感じて居りました。
特に僕と彼女とは恋仲というわけでなく、お話する機会があった際に、あまり事務所から良い扱いを受けていなくもう今後の仕事を続けるのも厭だと言う彼女の胸中を彼女の口から明かされ、美しく才能のある彼女の顔が曇るのに僕は心を傷めていたわけです(あれは恋だったと思います)。
二人で何処かに去ってしまえたら良いと彼女は言いました。とはいえ彼女は思慮深い方なので、軽率な行動なぞ起こしませんでした。
ええ、本当はもっと計画を練るつもりだったのです。役員の一人が清らかな彼女に惨い仕打ちを浴びせて居るのを視てしまい、僕はそいつを殴りました。
彼女はもう耐えられないと目配せをし、躊躇わず僕の後ろをついてきました。
追ってくる役員を振り切り、それから外へ出るに至って、結構な人数をそこらの物で殴ったかもしれません。僕のその様は決して格好のつかない不様でしたが、殊の外容易に脱出できました。
彼女はモダンなスーツを黒いコートで隠して居て、僕は茶色いキャスケット帽と白シャツと紺の長ズボンを身に付けて居たと思います。
鬱蒼とした大連の路、二手に岐れて落ち合う筈でした。僕は見つかり、会社を辞めさせられました。そんなことはどうでも良いのです。彼女は仕事先にも日本にも僕の元にも戻らなかった。彼女の行方、今どうして居るのか、何故あの時彼女の手を離してしまったのか。それだけが悔やまれます。未練がましく彼女が往ったであろう路の先(後から見ると、女性が一人で歩くには粗暴な場所だった)で細かい仕事を貰いながら、彼女の行方を知る人は居ないか聞いてまわる日々ですが、そろそろ此処からは離れなければなりません。
夢の中のRは多分男の子だったのですが(中国語も喋れてたよ!)、新垣さんより年下で背低かったです。新垣さん本当綺麗な人でした。清純派。

キーワードうまく合うものが無かったw



【体育祭をサボる夢】
昨日は高校3年(でも実際に通った学校のじゃない)の体育祭をサボる夢視た!午前ちょろっと顔出して一人で下町ブラブラして閉会式に帰ってきたよ。夜11時くらいにお布団入れてると夢見てる気がする。
キーワード
高校…高校の頃にもつ思い出や高校に対するイメージ。良くないなw
体育祭…周りに負けたくないという気持の現れ。サボってるから負けてもいいんかなw


【潮風に圧される】
僕の身体に良くないってことで都心のこの家から海の近くに単身引っ越すことに決まったわけ。ひとりの寂しさより己の生活能力の頼りなさの方が案じるところよなあって感じだけど、ひとりぼっちじゃないんだよって言ってるみたいにセカセカ動きよる真っ白で小っこいハムスターを贈られて、年甲斐もなく気持ちが盛り上がった。僕にこの子をくれたあの人は獣医だと自称した。引っ越すこと決めた日、ペットショップうろちょろして飼える小動物吟味してて、でもやっぱ責任とか考えたらダルくて、気分も悪くなってきて、帰ろうとした時先生と会った。優しくしゃべる人だったけど、油断ならんって感じ。この子は宝石の名前の付いた種類だと聞いた。真っ白だから多分パールなんちゃらだと思う。でもなんか白イチゴを連想しちゃってね、イチゴって名前つけた。オスかメスかは知らん。
荷物まとめた翌朝、イチゴがゲージん中で元々大きい黒い眼更にひんむいて固まっててね、唐突に死んじゃったのかとビビってたら、あのビクビク動くネズミ的動きはしてたからね、安心はしたけどどーしようって例の獣医の先生に電話したんだ。そしたら先生が、引っ越し先に着いたらもっかい電話して、迎えに行くからって言ってさ。えっ、だってイチゴやべえよやべえよ、つったら、大丈夫だからって。
先生は動物病院をやってるわけじゃなくて、水生生物の研究所を構えていた。新しい僕の家(知り合いの家の離れの蔵?だけどね)からは車で少し走った位置くらい。ぼちぼちモダンな建物構えで、中に入ると広かった。先生の助手さんにイチゴを預けて、冷え冷えとした研究所内を先生の後ろについて見まわした。卵の中身か赤ちゃんを科学筋肉繊維?で繋いでホルマリン漬けしたやつがいっぱいあって、あと水の中で飛ぶフクロウとインコ(に、僕には見えた)とか、よちよち歩きしない大きいペンギンとか、あとなんか形容も説明もしにくいけど眼に楽しいものっていうか、そんなんばっか。先生の話は難しくてよくわかんなかったけど、なんか見世物小屋に来たみたいで僕は幼稚っぽく楽しんだ。
ひと通り見終えた後、ゲストルームっていうか先生の自室みたいな所に案内されて、変わった紅茶を飲ませてもらった。僕が肺の病気で療養してることとか来年成人式だってこととかはペットショップで出会った日にファミレスで大体先生には話してあったから、先生の詳しい話を聞き出してやろうって思ったんだけど、先生は僕なんかには太刀打ちできない聞き上手で、結局僕ばかり喋ってた。小学生の頃磯遊びで転んで首まで海に浸かったって話をしてたら先生の助手がイチゴ連れて部屋に入ってきた。イチゴはどうしたのかって聞いたら、助手さんったら小さい子に話すみたいに、ひまわりの種が堅過ぎてびっくりしちゃったみたいだよ、なーんて言って。まあ元気になって良かった。餌にはこれをあげると良いよって、透明な袋に詰まった金平糖みたいなやつもらった。ほんとはイチゴってばハムスターの皮被った別の生き物なんじゃないかな。僕髪の毛また切ったし、すっぴんだから仕方ないかもしれないけど、助手さんは中学生男子だと僕のこと思ってたらしい。子供に言うみたいにまた来いよ、って言われてまた軽く行き易い気分になった。先生はやっぱりずっと笑ってた。
自宅のはなれのスペースを提供してくれた知り合いのご家庭が、思ってたよりも冷たい感じで少し萎えたんだけど、別に慣れ合う気も無かったから別に良いやー。それよりコンビニが歩いて行ける距離にあって良かったなーて感じ。駐車場付き、すげえ。今日はもう紅茶飲んで寝よう。イチゴが元気になってきてカラカラうるさいけど。あ、母に電話しなきゃ。明日はパソコンで出来る内職でも探すかなー。で海辺とか家周辺とか散歩しよう。面白い物見つけたら先生に報告しに行こうかな。

キーワード
引っ越し:今の生活を変えたい、良くしたいという気持の現れ。
病気:いやなことや心配事から逃げ出したい気持の現れ。
どんだけ今の生活嫌なんだw
ハムスター:恋人や愛しい人など私の傍に居て癒してくれる誰かを示す。誰?w実験の産物ぽいけどw



【信玄餅じゃどーる】
一晩前?に見た夢;Rは高校生で、女子の紺色セーター着てたから女子だと思うんだけどね。
住み込みでお世話になってる歴史あるお菓子会社の若が、その筋の連盟の跡取りになるか否かってなって、お菓子細工の腕で決める会を催すってのね。で、候補になってるのはうちのボスだけじゃないんだけど、一番強敵だって言われてる相手が、栃木に居た頃私がよくしてもらったお姉さんで、まぁ幼なじみだった人だったのよ。美人だけど影のある感じ。和菓子の花細工、生け花みたいなのが得意。
私の高校生活はよろしくない感じで、不良とつるんで夜遅くまでマクドナルドに制服で居るような。仲間の女の子に(学年一つ先輩?)、例の跡取り決める会が近いんだからって素行を注意されてた。我が会社とお姉さんの会社は険悪ムード。うちの会社は江戸っ子系でオッサンばっかで威勢が良い。相手方はお局さんみたいなおばさまが仕切ってて、女ばっかで暗かった。
お姉さんと話す機会があったんだけど、別に彼女的には跡取り云々はどうでも良くて、普通に暮らしたいらしい。小さい頃の話なんかして、あの頃は私と色んな遊びして楽しかったなぁなんて言ってた。
で私、たまたま放課後ケンカしてヤンチャしてたら、工事現場でケガして入院しちゃったんだけど(本当に迷惑な奴だ)。目開けてベッド横に居るのはうちの会社の人だと思ってたら(めっちゃ怒られるの覚悟してた)、そのお姉さんだったん。彼女ってばぼろぼろ泣いてたもんだから、私もあわわわわってなっちゃって、どちらともなく抱き合って。おつきの女の人に文句言われたけど。

キーワード
怪我:不運やトラブルなど何かしら不吉な意味合い。でも大したことない雰囲気よなw
入院:誰かに甘えたい、もっと構って欲しいなど愛情を求めていたり、寂しさを感じている。ふーんw



僕の夢、夢占いしやすくないなw
あんま引用できなかったが一応キーワード参考:夢占い 夢ココロ占い

【軸のブレたヴァージニティ。】と【潮風に圧される】はもう一度遭いに行きたい。
やっぱ明晰夢訓練かなwちくしょーw
2011/04/25
昨日見た夢、私は特殊な専門職学校(日本じゃない?デカいキャンパス。)の生徒さん。中性的だけど男。
黒髪?赤メッシュ、パンクで露出多めでクールキャラ通してて浮き気味。通常Rよりちょっと長身。
色んな科がある学校で私は実務的な科ではなく、美術系の科に所属。演劇か歌か踊りか、取り敢えず身表現系。特化してるジャンルで、中性的なのかな?
その学校の学園祭みたいなイベントは、何らかの形で参加しなければならない決まりがあって、青い春してるグループは企画練って楽しそうに準備してる。っていうか明るい校風なのでそういうグループばっか。
私は学年で浮いてるはぐれ組の抱き合わせに組み込まれて、「何でも良いけどダルいのは勘弁だぜ」的なことを煙草吹かしながら脚組んで言ってるw(何故か黒革ショートパンツ+編上ハイヒールニーハイブーツ)
その抱き合わせのグループメンバーは私、理系科男子(仮にAとしよう、声小さい)、理系科女子(B、高飛車)、体育系科男子(C、ウザ絡み)、美術科男子(D、天然)、文系科女子(E、見た目はリア友、暗い)の6人。
ウザ絡みのC男がノリノリで、「未だ練習する時間あるから何かステージやろうぜ云々」って提案。
「なんか良いねー俺照明とか演出とかやりたい云々」と天然D彦。
「具体的じゃないわ貴方たち何が出来るの?私はヴァイオリンが得意云々」と高飛車B美。
B美に詰め寄られてクラシックギターが趣味だと告白する、声の小さいA之。
じゃあオレ太鼓系やってみたい云々とC男が言う。
B美とC男に、おとなしいE香は歌えと言われる。
熱いノリがウザかったので「じゃあ俺は宣伝とか補佐とかするわ~」って逃れようとしたが、私(俺か)は踊ることになる。
質の高いクラシックギターとヴァイオリンの演奏に力強いリズムを伴奏に、フラメンコが踊れるってんで、真面目にやろう感が出てくる俺。
E香は一言も発さないまま無理矢理歌担当にされて気の毒だなーと思い、カラオケに連れてってみたらゴツいライブ向きの歌い方では無かったが上手かったので益々真面目にやらなくちゃ感な俺。
癪だなーと思いつつ、練習を通じてなんとなくグループメンバーと仲良くなる俺。D彦とは美術系の会話とかもして、一番親しくなる。ちょっと俺は彼に恋愛感情を覚えてる。
イベント前日リハーサル、E香が来ない。リハーサル後、俺はE香に呼び出される。
E香の部屋で悩み相談なのか愚痴なのか、うだうだE香の話を聞かされる。人前で自分の意志じゃないことするの嫌、よく知らない人とライブなんて失敗したら私は傷つくし、そもそもプレッシャーでしんどい、こんなことに巻き込まれて迷惑、とかそんなノリのこと、云々。
なんかうまく書けないし細かく覚えてないんだけど、まぁ正論っちゃ正論かなーって感じのことを彼女は多分言ってて、今まで言えなかったことを俺にやっとぶちまけてて、可哀想にも思ったけどなんか無性に腹も立って、本当はぶん殴りたくなってたけど、取り敢えず話を聞くだけ聞いて、酒なのか薬なのか只の気分なのか情緒不安定な彼女を寝かしつけて、俺はソファーで寝た。
朝になったら彼女は頑張って行くって決心したみたいで(真面目ちゃん気質らしく)、でも身体が意志に追い付いてなくて、ゲーゲートイレで吐いてた。
面倒くせーなーと思いながら「絶対行くから待ってて」って言われたので暫く待ってたが、
無理そうだし、何より超々ムカつく大嫌いコイツなんなん女然としやがってこの女なんでこんなに腹立つんだろう面倒な女ムカつきで胃に穴空きそう嫌なヤツ頭を便器に突っ込んで窒息死させたい着飾った服切り刻んでやりたい良い子ちゃん苛々するぐちゃぐちゃにしたい云々、
みたいに、本当に憎らしくなってきたんで、
嘲笑とドアを蹴る音を彼女に残して、独りで会場に向かうことにした。
ら、目が覚めた。
うーんw
あ、明晰夢は見れてないままです。金縛りもなってないよ。
あとなんか夢見たんだけどそっちは先語った夢と大違いで微塵も覚えてなくて、
寝ぼけて打った携帯メモ(この時点では覚えてた)には、
『役職めぐって支援』
ワカンネw

§

懸賞で酒当たって届いたーフヒヒ。
なんか化粧水も届いた、この辺り調子良さげ。
今日のおやつはブリオッシュだよ。
201104251740000.jpg
クロワッサンも買ってもらったっ。
味も好きだけど形が好きだぜブリオッシュ、
えいっ。がばっ。
201104251742000.jpg
もぎゅもぎゅもぎゅ。
mario valentinoのティーカップだけど中身はジャスミンティーなんだぜ。
ジャスミンティーは飲むと吐息が茉莉花の香りになるから旦那さまと逢う前には必ず飲むの、っていつか読んだ中国の小説のお姫さまが言ってたのを思い出しつつ。
って思ってたが、もしかしたら金瓶梅の金蓮さんかもしれないそれなんて悪ノ娘!
奥方さまはともかく、明代のお姫さんのイメージが可愛くて可愛くて…アジアンやんごとなき娘は良いものです。
ガブガブ飲んでた英国紅茶に禁止令が出されたけれども、茉莉花茶が一番好きだから茉莉花茶にシフトチェンジ。
結果的に一番好きなもの摂るってなんだか贅沢w
もーりーふぁ?
音楽のテキストが出てきてパラパラ捲ってみたけど、大体わからないw
そういやふいに音叉が出てきたよ。
もらったような借りパクのようなw
余ってるからいーよいーよって言われたん。
ところでハンカチの木の花って、色の違う葉っぱみたいで可愛いよね。
満開で絶好調なのに葉っぱ扱いwでも可愛いよぅ。
この季節は道草ばっかりくってしまう。
草食系男子増な巷じゃそうそう狼さんも出ないしね。
どこもかしこもツツジとかパンジーとかマーガレットとかたんぽぽとかチューリップとか知らん花とかあー綺麗だー。
藤まで咲いちゃってるもんな。うかうかしてたら損しそう。

§

なんか、弟のブリーチの残りで実験してみたら、
弟より私のが茶髪になっちゃったw就活生やる気ねぇのかよw
いやまあそんなでも無いけどね?殆ど黒だけどね?
どうせ切るから傷んでもいいやとヘアカラー+ブリーチのWコンボを弟はしたんだけど、
私も残りでバッチリWコンボしたがそういや私は切らないじゃんっていうw
どうせ傷んでるから別にいいよー。
また童顔になったねwと言われた。ちゃらちゃらー。
若さって大事だよね。
身長体重筋肉脂肪で体内年齢出されちゃって、
スペック的には18歳。若作りw
健康的なのかな?へちょいのかな?
でも最近身体に気を使ってたら少し体重増えた。
不健康プロポーションw
靴の中敷きがサイズ合わなくてあっちこっちずれるw
大体靴は安いのサバよんでデカめなの履いてるからすぐヘタるー。
最近左脚の筋肉が下手っぴだからなんとかしたいなー。
部屋の整理もしたいなー。
外の陽気と着る服の適合をし損じてばっかw
2011/04/21
って思ったけどベッドで聞けるオーディオ機器が私には無かった。



なんか、おぞましい音w



トライ失敗→そのまんま。
金縛り段階にも入れないですよ私。
2011/03/24
戦隊ヒーローまた見てもうたw
ちゃんと見たら派手に決めるぜ!って感じで画面がかっこよくて楽しかったぜ、
私も未だ少年な気持ちありんす、
ワチャワチャバトルでテンション上がる。
弟も見てるとネタが確認し合えて良い。
好きだった戦隊が見れると速反応。
「こんどアレやろーかな」ってレッドの足技を見て言ってたけどやっぱり彼は海賊なのだろうか。
サッカーベストプレイを見た時と同じ調子だったが、
サッカーでやっちゃアカン感じでしたえ…。
彼女にかまけず男とばかりイチャイチャしてますアイツ。
野郎とのデートの時のがお洒落して行く。
にしても私だってかっこよく足技とかしたいっ。
二十代でも海賊だったらデビューできるかな?
魔法少女の類はもう無理だけれども…。
片手に剣、もう片手に銃のアクションな通常装備が既にワクワクするぞ。
イエロー可愛いよぅよぅ来週はメイン週っぽい、
しかしグリーンの動きに目が行ってしまってムカつくww
警察のワンちゃんが格好良かった、
妖怪みたいで。

この前見た夢のハナシ。
その時に私が住んでいた町の警察は、かなりの悪性っぽい。
私はすごいドライでこの町で起こっている事実に対してなんとも思わず、
とりわけ怖くも無かった。
警察の悪事や町の治安の悪さから生まれる、我が身に降り掛かる大抵の不快な出来事には慣れていたので、
少しくらい厄介な時も出来る限りスルーしていた。
その町じゃ有名な一人の男がいた。
見た目としては、細いシルバーのフレームのメガネ、黒髪オールバック、筋肉質で背が高くて黒いシャツに黒い背広で、整っている冷たい顔が更に威圧感を醸し出していた。
彼は公式経歴では女1人殺していて、立てこもったときに捕えた人質1人を傷つけていることが認知されているが、
他にも色々やらかしていることを人々は知っていた。
町の人に対して彼が仲間と狼藉を働いているところに遭遇する。
その男は何故か、危ないから逃げなさいと私に耳打ちした。
別に彼とは知り合いじゃないけれども…と思ったが、
さして気には留めなかった。
その男が奪った車で店に突っ込んだとき、
町の人が男は死んだんじゃないかって騒ぎ始めた。
私はボンヤリと「あの男の姿を二度と見れぬようになるのは厭かも知れぬ」と思った。
男はしぶとく生きていて、再び町に姿を現した。
私は安心したっていうよりかは、
無頓着に「ふぅん」って感じ。
その後彼が大掛かりな強盗か脅迫かをしているときに、
私もその他大勢の人質になっちゃってたのだけれども、
何を思ったか男の姿を見ていたらキスしたくなっちゃったので、
私は忙しそうな隙を見てズカズカ彼に近づき、キスを求めた。
彼は不審がったり動揺したりはせず、「今はちょっとお預けな」と笑って言った。
その事件は、っていうか大抵は彼とその仲間が勝ち逃げで、彼らは離脱。
それからその男が仲間と話し合いしながら車で町から移動してるところを見たなんて噂話を聞いたけど、
やっぱり私は「ふぅん」って思って特に気にも留めずに、
町のお菓子屋さんで焼き菓子でも買おうと思って歩きだしたら、目が覚めた。

あと近い日に見た夢、
横に長い講義場で理系の人が講演していて、
人をかき分けかき分けひたすら左から右へずーっと向うのだけれども、
なかなか辿り着けないまま目が覚めて、
あれ辿り着けたらどうなってたんだろっていう。
なんか必死に向う理由があっち側にはあったんだろうなあ。
あと理系のお勉強は、
頭が痛くなることはあるだろうけれども、
心はあんまりしんどくならなそうで良いなあと夢の中で思った。
人ごみの中に知り合いが沢山居たのだけれども、
今考えると手前ほど古い知り合いで、
奥に行くほど新しく知り合った人だった。
なんだか怖いので途中で起きて良かったわw

今日はリア友の可愛こちゃんが嫁に行く夢を見てダメージを受けたw
起きて暫く夢であったことに気付かず無駄にショックw
地元の幼馴染とだってさ、リアルー。
あたしは披露宴は不参加ですってさ、頑張れ夢の中のあたしww
しょせん夢なのだから卒業的展開やっちゃいたかったw
てか、先づ祝えってんだww

最近は低血圧進行中って感じなのかただ単に貧血なのか、
直ぐ起きるとクラクラするためゆっくり体を慣らして起きるんだけど、
そんなだから予定の無い日は思わず二度寝しちゃって、
変に夢に落ちちゃったりなんかしてw
そんな折は結局頭痛になったりするww莫迦ww

3月もう残り少ないですねアッレおかしいなー。
稼ぎアテの一つが潰れたので私は破産しそうでしたが取り敢えず大丈夫なり。
予定も潰れたんで。
もっと働きたかった…。
新しく登録しよーと思っていたところはタイミング逃してどーしよーかなーって感じ。
残りの弥生は潔く破産しない程度に引き籠もろうかねー。
あ、お口の痛みはひきました。
が、耳の横に出来た痂が痒く…謎なのよこの傷w
でぇい!ってやると血が出るので我慢していたが、
取り敢えず自然に落ち着きました、謎。
明日は監獄居酒屋に行くので、
監獄と言やあジャン・ジュネだよねと、
花のノートルダムを読んでイメトレしていたのだが、
そういう所じゃ無いよなきっとww
久しぶりに会うの楽しみ♪っていうメンツだが、
場所がカオスなのがらしくてなんともww
お花見もするよお花見!
普通に愉しみだっ。

知らない間にブログテーマカテゴリを消してしまっていたらしいw
ほんと駄目だなあ、あたしw
四月になったらテンプレート変えたり色々したいな
2011/03/03
この間見た夢、
何処か外国の下町にやってきた私(十代前半くらい)と兄(二十代前半くらい)は(ちなみに二人ともその外国出身で他の町から引っ越してきた)、
地味で狭いけれどもそこそこお洒落な商店街というか小路(雑貨屋とか鞄屋とかがあった)にやってきて、
人の好いおじいさんが営むお洋服屋さんで兄さんは働き始めて、
私もお手伝いをさせてもらってた。
その商店街には野良猫が沢山居て、お店の人の飼い猫も沢山居て、
猫どうしも人どうしも猫と人間も良い関係で暮らしていた。
親猫を亡くした山吹色の小さい仔猫が居て、
おうちに連れて行きたいって兄さんに言ったら、いいよ連れて帰ろうって言ってくれて、
目が覚めた。
兄さんはバンプオブチキンの人だったwなんでw
あたしは長い髪を三つ編みにしていてフランダースの犬のネロみたいな格好だけど黒い服、
兄さんはレトロなミリタリーコートに細身のグレーのズボン、
2人ともお揃いのキャスケット帽を被っていて、
あたしは紅色、兄さんは紺色だった。

せっかく起きたとき覚えている夢を覚後直ぐ忘れちゃうと悔しい。
だから見た夢を覚えているうちに携帯電話にメモったりするのだけれども、
だいたい文章になってないの、不自由日本語w
一応文章になってるやつだけ晒す。

メモ1:お花見の約束をしていた。歌舞伎町方面出口を探して居るうちに目黒まで到達。なんか建物に入る。儀礼的な学会の子供会に遭遇、高校の同級生を発見。悪知恵働かして潜入してるらしい。
マグカップの絵を描いている時にその会の先生に声かけられる。以前に一度だけ中学校舎でやった子供会に出た。あの時は割りばし細工とかしたっけ。輪ゴムで鉄砲みたいな。昔の友人の女の子二人に声かけられる。優しくて可愛いまんまの二人だった。宗教っぽい書類に真剣だった。
知ってる子にに遭遇。此処で暮らしているらしい。目的は不明。頑張り次第で通貨のような価値が溜まり、家具とかが買えるらしい。一緒に過ごし始める。
無茶するなと明るく声かけられてる。私は事情がよくわかってないっぽい。「こいつダイニングテーブルとか買ってんの。お前ら二人ダイニングテーブル座ってるとか面白い。」家具の並びはベッドさえあれば取り敢えず十分みたいな流れだった。僕の手を引いてその子は他愛のない話をいっぱいした。バットエンドフラグびんびん。

メモ2:膝に乗る猫。可愛い。

メモ3:テーマパーク的なところに六人くらいでいく。10分くらいの催しに丁度ぶつかり、見ていこうと座る。人が沢山居たので詰めようとしたら空気を読まず割り込んできた女の子が。最初は叱ったから険悪モードだったが打ち解け合うっていうかそもそも僕の好み。ショート金髪寄り茶髪美人さん。彼氏ではなく幼なじみにここの魅力に染められ来たそう。彼女いるの?とか聞かれて居ません!って答える。良いムード?その幼なじみの彼と土壕の話をする。白いとこ。土台。なんとかバーガー。
スキー?スケート?のところにも行った。外人幼女と絡む。

メモ4:以前私に運命の恋をしたと言ってくれた男の人が居た。怖い人たちに追われていて人生終わりそうだったので、涙声で頑張って彼に電話する。
仕事中にも関わらず助けに来てくれ、取り敢えず仕事先のオフィスに匿ってもらうことに。
もう家にも帰れない。
別の人間として暫らくは彼の家に匿ってもらうことに。
これから家事とか覚えてお嫁さんにしてくれたらいいなぁ。喜んでくれるかなぁと思ったり。

メモ5:元々教育機関とか施設みたいな所に居て、
集団誘拐されたけどなんとか抜け出て逃げた。十円玉三枚。まつり展示。兄さんこれでごあいさつ。魔物の部下の女性、白着物、列。お手本見て同じ順序で食事。魔物が仲間に入りたがるくだりもあるアトラクション。計算ミスで途中脱落。今魔物の部下の頭たまご茹でられた。食っちゃった。性的にほばく。保護者がわり預かってくれるんですか。えっ。弟と駄菓子屋。祖母と靴屋。

メモ5はちょっと危ういけどw
どんな夢か覚えて無いので文章直せませんw
メモ1も3もあんま覚えてないなあ。
1:バッドフラグっぽくない流れじゃね?3:土壕の話ってなんなんだろう…。
メモ4の夢は起きたときに未だお礼出来てないのになあ…とシュンとした覚えがある。
メモ2がアバウト過ぎる。まぁ良い夢だなw

この前明晰夢を見るには夢を夢と把握するトレーニングだよ的なことと、
二度寝する時に夢の続きを見るために、
さっきの夢を想いながら微睡むと良いって聞いたので、
試してみたいんだけど難しいー。
なんか夢でやり残してきちゃって、
目覚めて後悔したり罪悪感に苛まれたりすることが多いので夢の続きを見るテクニックが欲しいです!

でもヒュプノス(眠り)とタナトス(死)はギリシア神話で双子の兄弟なんだよね。
あな恐ろしや。
上手にベッドに沈み込みたいものだわ。
2011/02/23
彼女は常にあたしの少し後ろを歩いていた。
あたしの友達の友達で、色が白くて、あたしより背が少し小さめで、長めの黒髪で巻き毛で、もしかしたらあたしより一つか二つ年上かもしれない、でも多分同い年なんじゃないかなぁ。
あたしは赤いラインの入ったセーラー襟の黒いパーカーに、赤いベルトの付いた黒いショートパンツ、赤と黒のニーソックスにリボン編み上げのヒールシューズ。
彼女はグレーのジャケットに淡いブルーのブラウス、ふんわり膨らんだ膝下丈の黒いスカート、細い黒いリボンの付いているグレーのタイツに、黒いボタンの付いているオフホワイトのストラップシューズ。
待って待って、と声を掛けられて振り向いた。
目にゴミが入っちゃった、少し座って良い?と言われて、あたしは目線だけで、いいよ、と応えて、平らな白い石に2人で腰掛けた。
彼女は疲れているみたいだった。あたしが早足で歩き過ぎたのかもしれない。
ALICE and the PIRATESのスカートだね、って彼女のスカートを見ながら言ったら、でもピアスはPUTUMAYOだよ、って髪を耳にかけて見せてくれた。それは無視して、ゴミ取れそうかって聞いたら、どうすれば取れるかなぁ痛いよぉって。
ああそうだ、つねって?とあたしに左手(多分左。あたしが左側、彼女が右側に座っていた、はず。)を差し出す彼女。欠伸でもしろよ、って返すあたし。バカじゃねぇの、とかも言ったかも。
ちょっと考え込んで右頬をムニムニ触り始めた彼女を、可愛いと思いながらも腹立たしいとも思ったあたしは、右手で彼女の左頬をペチンと叩いた。
痛いとか酷いとかピーピー言っていたが、拍子に出た涙と共に瞼をゴシゴシしていたらゴミが取れたらしい。
頬の痛みは未だ残っているだろうに、あたしに有り難うと言ってきた。
彼女に目を合わせないで(小さくバカって言ってたかもしれない)、歩き始めた。
彼女は何も言わずにあたしについてくる。

…って鮮明に覚えてることはこんな感じなんだけど、そのよく知らん女の子(あたしの友達に置いていかれたらしい)と、遺跡みたいになってるだだっ広な工場の廃墟に閉じ込められて(あたしは散歩してて道に迷ったっぽい)、どうにか脱出しなきゃ!って夢を見たのですよ。
あたし的にはただの友達の友達って認識で、名前すら知らん感じだったが、彼女はあたしをちゃんと知り合いだと認識していて、携帯電話の番号も知っていた。
一回あたしが独りで建物調べ始めて彼女とはぐれた時に、携帯電話に電話したのに電波が届いてなくて云々置いてかないでよって泣きながら言われて、なんでお前あたしの番号知ってるんだよ、っつったら、交換したじゃんアドレスも!!って言われて、してねぇよバカ、みたいな。
彼女に対して何故かずっと辛辣で、結局脱出出来ない儘目が覚めちゃったんだけど、目覚めてから、もっと優しくしたげりゃ良かったなぁと思いました。彼女が誰かは知らん。
なんか名前名乗ってたけどちゃんと聞いてなかったです。本名は名字がよくある感じで、下の名前はアイドルみたいな感じだった気がする。くるみちゃんとかまりあちゃんとかそんな感じ。あだ名がもっと所帯染みてる感じで…なんだっけなぁまあ良いや。

全然眠りにオチルことの出来ない上お家に落ちついていない日が今月多くあったけれども、死んだのかってくらい漠然と眠り扱けていてお外の空気を吸わないで過ごしましたわ。あら判り易い日記だこと。
時間の感覚が!体内時計ズタボロ!
此の儘寝ずに時間調整しようかしらん。寒いでしょうけれども近場を歩きに出掛けようかしら。
最近昔みたいなお散歩してないのよね。無計画でズカズカウロウログスグスみたいなそういうのをw
情緒写真も全然撮ってないもの。
猫見っけてもカメラ構えなくなったわな。
だって女の子全開だった頃とは違うもの、
なんつうか未だ昔はそういうポーズ取るの似つかわしかった、未だね。
一枚だけ東京メトロ一日乗車券が残っているからね、
暖かい日に一日中自己情操教育会を開催しようと思うの。
寺・神社・公園・記念碑とか、
何処で何に寄ろうか決めてさ。
ミュゼまわりよりも一か所に時間掛からなそうだし、
お金もかからないしw
おにぎりと水筒持って、おやつも持って。
あ、でも喫茶店入って本読むのも良いかも。
公園で喰うの、寒いのは兎も角、風で難いのだよなw
ひとり上手と呼ばないで~心だけ連れていかないで~♪
お散歩の心持の日にはイヤホンで音楽聞くのはイラネ。
っていうか未だ失くしっぱなし^^

曖昧なやる気だが一応するぞ宣言した俺的ルネサンス既存本の独り読書会、
来月と言わず今から始めろよ、と言われたが、
なんかこっからいくぞ!って始めたほうが続きそうじゃね?
まぁ続かないものはどうしたって続かないかwそうねw
でもほら、3月って一番発情期じゃない。あたし人間だけど。
真面目にではなく情的にするつもり!なの。
誰だてめーは万年発情期だろとか言ってるやつ^^
ちゃんとカテゴリ分けして始めた方が判り易いし本棚整理にもなるよー、って、
めんどくせえ^^
大雑把に「日本人の本」「他国の人の本」で分けてみたけど、
ザックリしすぎてあんま意味なかったす^^そりゃそーだw

最近携帯電話の電池の減り方が大変アグレッシブです…。
擬人化したしそんなんも可愛く思えるので全然気にならないのですが、
度が過ぎたら絶対困ることよのお。
取り敢えずデジカメを持ち歩くよう心がけ、写メでメモるんを自重してみようと思う。
コンビニや電化製品店のちっこい充電器とは相性悪いみたいだしなあ。
待ち受け画面お菓子にすると可愛いがお腹が空くのでずっと椅子&テーブルです。
んー甘いもの食べたい基本的にいつでも食べたい。
なんか作ろうかな何かあったかなー。

ネット回線頻繁に切れる怖い
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